MarsEdit から Livedoor Blog に投稿できるようになりました。
以下のページを参照。
MarsEdit から Livedoor Blog に投稿できるようになりました。
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Adobe Indesign CS6, 複数ファイル間をキーボードショートカットで移動、というのを前からやりかったのですが、
ちょうどドンピシャで、そのことが書いてある記事を見つけました。ありがとうございます!
http://www.dtp-transit.jp/apple/mac-os-x/post_2110.html
以下は、備忘録。
Adobe Indesign CS6
「編集」 → 「キーボードショートカット」 → 機能エリア「表示ナビゲーション」 → 「次のウインドウ」
データ入稿! オフセット・カラー印刷、マット紙 110 kg。
前の担当者の残した仕事のデータがあるとは言え、自分一人で調べながら、なんとかやり終えました。
非常に気を遣った。。。
ちゃんとできたかどうか分かるのは、つまり、手元にチラシやポスターが送られてくるのは5日後。
「現時点の日付と時間を指定した形式で挿入」する。MacOSX の Automator を使って。
基本的には、bash の date コマンドなのですが、
export LC_ALL=en;
date +%Y"年"%m"月"%d"日"" "%H"時"%M"分";
export LC_ALL=;
以下のように Automator に記述して、Mac の Service に登録しておくと、
2016年04月22日 08時44分
Excel-VBAで、差し込み印刷を行うことができるようになりました。
「保育料一覧表」を元データにし、各園児宛の「諸費納入明細」を一括してプリントアウトできた! うれしいな〜。
Option Explicit
Sub 諸費納入明細の印刷()
Dim r As RangeIf MsgBox("印刷欄に 1 があるデータを印刷しますか?", _
vbQuestion + vbYesNo, "連続印刷") <> vbYes Then Exit SubWith Worksheets("list_hoikuryo")
For Each r In .Range("B7", .Range("B" & .Rows.Count).End(xlUp))
If r.Value = 1 Then
'差込先のセル = 差込元のセル のかたちで指定(※)
Worksheets("merge_letter").Range("B3").Value = r.Offset(0, 2).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D18").Value = r.Offset(0, 3).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D23").Value = r.Offset(0, 4).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D24").Value = r.Offset(0, 5).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D25").Value = r.Offset(0, 6).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D26").Value = r.Offset(0, 7).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D27").Value = r.Offset(0, 8).Value
Worksheets("merge_letter").Range("D28").Value = r.Offset(0, 9).Value
'印刷する
Worksheets("merge_letter").PrintOut
End If
Next r
End WithEnd Sub
Vimで、ファイル全体の各行の下に、一行ずつ空行を入れたい。
というのも、「各種宣言文」や「アピール文」「法律条文」(案)などをワード形式でもらうことがあるのだが、
textutil -convert txt *.doc
などとやって、でき上がったテキストファイルを見ると、
行が詰まっていることが多く、とても見づらい。
そこで、そのテキストファイルを Vim で開き、一気に、各行(段落)の下に、一行ずつ空行を入れたいと思った。
しかし、その方法がなかなか分からなかった・・・。検索したところ、コマンドラインモードから以下の通りやれば、「一行ずつならできる」ことが分かりました。「でも、一遍にファイル全体にはできません」。
call append(line('.')-1, '')
call append(line('.'), '')
多分、これでできたっぽい。「一遍にファイル全体に」一行ずつ空行を入れる!
g/$/call append(line('.')-1, '')
g/$/call append(line('.'), '')
########################################################################
【追記 2016年04月22日 09時01分】
v/\S/call append(line('.'), '')
Vim の正規表現では \S を使って「空行以外」つまり「文字が書かれた行」を表現できる。
\S は「タブ文字」「スペース文字」以外を意味する。
そこで、、、
(1)
^\S\+$ とやれば、「空行以外」つまり「文字が書かれた行」が表現できるはず・・・、と思った。
v/^\S\+$/d というVimのグローバルコマンドの否定形で、「その行の中に、空白文字やタブ文字以外の普通の文字が書かれている行」以外を一遍に削除しようとした。
というのも、「その行の中に、普通の文字が書かれて」いても、同時に「その行の中に、空白文字やタブ文字」が書かれていると
^\S\+$ ではヒットしないのだ。
(2)
方針転換して、「空白文字」や「タブ文字」以外の「普通の文字」を Vim の正規表現で表現することを目指した
文字・数字 \a [a-zA-Z] アルファベット文字
\A [^a-zA-Z] アルファベット以外の文字
\d [0-9] 数
\D [^0-9] 数字以外の文字
\w [0-9A-Za-z_] 英数字
\W [^0-9A-Za-z_] 英数字以外の文字
\s [[:blank:]] ホワイトスペース文字
\S [^[:blank:]] ホワイトスペース以外の文字
以下のように書くと、目指していた行が確実にヒットした。
^\A\+$
そこで、
%s/ / /g
v/^\A\+$/d
g/^\A\+$/call append(line('.'), '')
と、やると、最初に目指していた結果が「だいたい」得られた。うれしい!
(※ ただし「半角スペース文字」だけで構成された行は残る)
一行目は、まず、ファイル全体で「全角スペース文字」を「半角スペース文字」に替えている。
まだまだ、研究の余地はあるが、今日はここまで!
aiff ファイルを mp3 ファイルに一括変換しました。
/opt/local/bin/lame を使って。
つまり、/opt/local/bin に移動し、
lame *.aiff
とやるのが基本。
一括で変換するには、bash の for 文を使う。
for f in ~/フォルダ名/*.aiff ; do lame "$f" ; done
これで、何とかできた。所要時間、2時間・・・。