Monday, April 25, 2016

MarsEdit から Livedoor Blog に投稿

MarsEdit から Livedoor Blog に投稿できるようになりました。

 

以下のページを参照。

http://shumaiblog.com/livedoor-blog-marsedit-how-to-use/

Friday, April 22, 2016

Adobe Indesign CS6, 複数ファイル間をキーボードショートカットで移動

Adobe Indesign CS6, 複数ファイル間をキーボードショートカットで移動、というのを前からやりかったのですが、

ちょうどドンピシャで、そのことが書いてある記事を見つけました。ありがとうございます!

http://www.dtp-transit.jp/apple/mac-os-x/post_2110.html

 

以下は、備忘録。

Adobe Indesign CS6

「編集」 → 「キーボードショートカット」 → 機能エリア「表示ナビゲーション」 → 「次のウインドウ」

 

データ入稿! オフセット・カラー印刷、マット紙 110 kg

データ入稿! オフセット・カラー印刷、マット紙 110 kg。

 

前の担当者の残した仕事のデータがあるとは言え、自分一人で調べながら、なんとかやり終えました。

非常に気を遣った。。。

 

ちゃんとできたかどうか分かるのは、つまり、手元にチラシやポスターが送られてくるのは5日後。

http://www.graphic.jp/

Thursday, April 21, 2016

現時点の日付と時間を指定した形式で挿入。MacOSX の Automator を使って

「現時点の日付と時間を指定した形式で挿入」する。MacOSX の Automator を使って。
基本的には、bash  の date コマンドなのですが、

export LC_ALL=en;

         date +%Y"年"%m"月"%d"日""  "%H"時"%M"分";

 export LC_ALL=;


以下のように Automator に記述して、Mac の Service に登録しておくと、

 
<F2> などのキーボードショートカット一発で、「現時点の日付と時間を指定した形式で挿入する」というわけです。
主には、メール本文の末尾、自分の名前の前で使います。
 
2016年04月22日  08時44分
 
ただ、難点は若干、処理速度が遅いということ。


Screen Shot 2016 04 21 at 18 50 06


Wednesday, April 20, 2016

Excel-VBAで、差し込み印刷

Excel-VBAで、差し込み印刷を行うことができるようになりました。

「保育料一覧表」を元データにし、各園児宛の「諸費納入明細」を一括してプリントアウトできた! うれしいな〜。

Option Explicit

Sub 諸費納入明細の印刷()
Dim r As Range

If MsgBox("印刷欄に 1 があるデータを印刷しますか?", _
vbQuestion + vbYesNo, "連続印刷") <> vbYes Then Exit Sub

With Worksheets("list_hoikuryo")

        For Each r In .Range("B7", .Range("B" & .Rows.Count).End(xlUp))

              If r.Value = 1 Then

                     '差込先のセル = 差込元のセル のかたちで指定(※)
                     Worksheets("merge_letter").Range("B3").Value = r.Offset(0, 2).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D18").Value = r.Offset(0, 3).Value


                     Worksheets("merge_letter").Range("D23").Value = r.Offset(0, 4).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D24").Value = r.Offset(0, 5).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D25").Value = r.Offset(0, 6).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D26").Value = r.Offset(0, 7).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D27").Value = r.Offset(0, 8).Value
                     Worksheets("merge_letter").Range("D28").Value = r.Offset(0, 9).Value

              '印刷する
              Worksheets("merge_letter").PrintOut

              End If
       Next r

End With

End Sub

 

※ 参考にしたサイト

Excel-VBAを使いExcelだけで差し込み印刷をする

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n1959

Vimで、ファイル全体の各行の下に、一行ずつ空行を入れる

Vimで、ファイル全体の各行の下に、一行ずつ空行を入れたい。

 

というのも、「各種宣言文」や「アピール文」「法律条文」(案)などをワード形式でもらうことがあるのだが、

textutil -convert txt *.doc

などとやって、でき上がったテキストファイルを見ると、

行が詰まっていることが多く、とても見づらい。

 

そこで、そのテキストファイルを Vim で開き、一気に、各行(段落)の下に、一行ずつ空行を入れたいと思った。

 

しかし、その方法がなかなか分からなかった・・・。検索したところ、コマンドラインモードから以下の通りやれば、「一行ずつならできる」ことが分かりました。「でも、一遍にファイル全体にはできません」。

  • この行の上に、一行、空行を入れる。

call append(line('.')-1, '')

  • この行の下に、一行、空行を入れる。

call append(line('.'), '')

※ 参考にしたサイト

http://superuser.com/questions/147715/vim-insert-empty-line-above-current-line-not-open-i-e-without-entering-inser

 

多分、これでできたっぽい。「一遍にファイル全体に」一行ずつ空行を入れる!

g/$/call append(line('.')-1, '')

g/$/call append(line('.'), '')

 

 

 

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【追記 2016年04月22日  09時01分】

v/\S/call append(line('.'), '')

 

Vim の正規表現では \S を使って「空行以外」つまり「文字が書かれた行」を表現できる。

 \S は「タブ文字」「スペース文字」以外を意味する。

 

そこで、、、

 

(1)

^\S\+$ とやれば、「空行以外」つまり「文字が書かれた行」が表現できるはず・・・、と思った。

v/^\S\+$/d というVimのグローバルコマンドの否定形で、「その行の中に、空白文字やタブ文字以外の普通の文字が書かれている行」以外を一遍に削除しようとした。

 → 結果はできず!

 

というのも、「その行の中に、普通の文字が書かれて」いても、同時に「その行の中に、空白文字やタブ文字」が書かれていると

^\S\+$ ではヒットしないのだ。

 

(2)

方針転換して、「空白文字」や「タブ文字」以外の「普通の文字」を Vim の正規表現で表現することを目指した

 

Vim 正規表現

文字・数字 \a [a-zA-Z] アルファベット文字
\A [^a-zA-Z] アルファベット以外の文字
\d [0-9] 数
\D [^0-9] 数字以外の文字
\w [0-9A-Za-z_] 英数字
\W [^0-9A-Za-z_] 英数字以外の文字
\s [[:blank:]] ホワイトスペース文字
\S [^[:blank:]] ホワイトスペース以外の文字

 

以下のように書くと、目指していた行が確実にヒットした。

^\A\+$

 

そこで、

%s/ / /g

v/^\A\+$/d

g/^\A\+$/call append(line('.'), '')

 と、やると、最初に目指していた結果が「だいたい」得られた。うれしい!

(※ ただし「半角スペース文字」だけで構成された行は残る)

一行目は、まず、ファイル全体で「全角スペース文字」を「半角スペース文字」に替えている。

 

まだまだ、研究の余地はあるが、今日はここまで!

Tuesday, April 19, 2016

aiff ファイルを mp3 ファイルに一括変換( lame を使って)

aiff ファイルを mp3 ファイルに一括変換しました。

/opt/local/bin/lame を使って。

 

つまり、/opt/local/bin に移動し、

lame *.aiff

とやるのが基本。

 

一括で変換するには、bash の for 文を使う。

for f in ~/フォルダ名/*.aiff ; do lame "$f" ; done

 

これで、何とかできた。所要時間、2時間・・・。

 

Screen Shot 2016 04 19 at 16 13 54

 

 

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